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映画と海外ドラマ等感想

ラストマン
ラストマン(2018):ヘイデン、物凄く老けた?! と思ったけどメイクだったらしい。話は今一だったけど、久々にヘイ君が拝めたし、役名カート♪ PTSDを煩っている元兵士に迫る世界の終わり。妙にベッドシーンは長かった。監督の趣味か。

君の名前で僕を呼んで
君の名前で僕を呼んで(2017):ナポレオン・ソロのリメイク、コードネームアンクルのイリヤだ! 物凄く理解のあるご家庭だけに、残念だな。この切なげな後味がいいんだろうけど。

ライフ
ライフ(2017):いわゆるエイリアンもの。ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、真田さんも出てた。お約束的に1人1人惨殺されていく。殺され方は地味だけど逆にリアルで気持ち悪い。がんばれ地球人!

トラップ・ゲーム
トラップ・ゲーム(2018):ロシア映画。バンデラスが出てたー。ファンタスティックな能力者もの。背景が壮大で美しく、ゲームみたいな臨場感があった。カジノで悪用するだけじゃない能力ももっと見たかったなー。

ウィザード・バトル
ウィザード・バトル(ロシア):氷の世界、氷の玉、氷の矢なんかが美麗だった。魔術士様のお1人の髪型がどこかで見た事あるなーと思ったら「フィフスエレメント」の悪者さんの髪型そっくりw なんかブツブツ場面展開が切れ切れだったのが気になったけど、面白かった。

フレンチ・ラン
フレンチ・ラン:フランスとアメリカ共同制作だけども。悪者全部フランス警察側で、ヒーローがCIA。スリのプロがある時テロ用爆弾を知らずに盗んで被害を出してしまう。だがその実行犯は実は・・・。フランスの屋根を飛び跳ねる様はアサクリを思い出した♪

鉄拳
鉄拳:格ゲーの映画化。ゲームやってたからこそ別物として見るべきと最初から思ってたよ。だから普通にアクションものとしては迫力あったと思う。でも、ハワイファイブオーのアダムがいちいちツボにハマっちゃって困ったよ。

イベント・ホライゾン
イベント・ホライゾン(1997):フィッシュバーン、サム・ニール、ショーン・パトーウィさんみんな若っ。やたらグロいSFもの。宇宙船版ハウスみたいだった。

ナイス・ガイズ
ナイス・ガイズ:ラッセル・クロウとライアン・コズリングのバディもの。マット・ボマーも出てた♪ 70年代のアメリカを舞台にアウトローな仕事人とドジな娘連れ探偵がバタバタする。娘ちゃんが頑張ってたなー。結構面白かった。

バッドガイズ!
バッドガイズ!:シモネタとタブーな言動の数々とドタバタ。警官だけど法も無視する。でも友情と独自の正義感だけは裏切らない。ベタなバディものだけど、バディもの好きなので手放しで面白かった。

テナント/恐怖を借りた男
テナント/恐怖を借りた男(1976):サスペンスだと思って結構真剣に見てたんだけど、幻覚と錯乱な世界に入っちゃって肝心な究明解決が放置状態だったのが残念。結局エジプト関係あったのかなー。雰囲気はヒッチコックの裏窓っぽかった。

フリー・ファイヤー
フリー・ファイヤー(2016):最初は単なる武器売買だったはずなのに、ひょんな事からこじれにこじれて、乱戦に。あ、仲間撃っちゃった?! みたいなコミカルな部分もありーの。最後まで面白かった!

グリム・アベンジャーズ
グリム・アベンジャーズ(2015):童話のお姫様達が現代に飛ばされて魔王と闘う話。いやぁ、B級感半端なかったけど、勇ましいお姫様達は壮観だった。特に長い髪先に砲丸付けてくるくるするあのお姫様素敵過ぎた。

ハットン・ガーデン・ジョブ
元・・・の年配者達を掻き集めての貸金庫強盗。元とはいえ、みんなもうヨロヨロ。違う意味でハラハラドキドキ。なかなかイキで面白かった。

キング・オブ・エジプト
ジェラルド・バトラー氏だったから300を彷彿とさせたなー。ホルスの神に変身した姿かっこよかった。アサクリのエジプトもこんな感じかなーと思いつつ。調度品、装飾、衣装煌びやかな世界で面白かった!
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