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映画と海外ドラマ等感想

ヒューマン・ターゲット
11話っ♪
イギリス王室のお話。思い切りダ○○○妃意識してないか?
それとも「ローマの休日」風かなー。まぁチャンスが相手ではないものの(笑)
11話っ♪


以下激しいネタバレ


 今回のボディガードする相手は、イギリス王室のヴィクトリア妃殿下。

 愛のない夫ウォルター殿下とは離婚し、一般人で救命士のトニーと再婚したいと思っている。
それを阻止しようとしてくるだけじゃなく、暗殺まで企てるウォルターと、王室責任者のテンプルトン。

 ヴィクトリアの執事役がジェラード(エリック・アバリさん)大御所俳優さん。てっきり彼が撃たれた時は偽装かと思ってた><

 案外素直な話だったな。昨日の敵は今日の味方。コニーもなかなかかっこよかった。

 今回面白いのは世離れしたヴィクトリアのNYの下町での不似合いな言動や行動かな。

 相手のトニーをヴィクトリアのストーカーと仕立てて、二人とも暗殺する計画を阻止したチャンス。

 その裏ではちゃんとゲレルとウィンストンの活躍があった。
 ゲレルはめちゃくちゃカーナビが嫌いらしい(笑) んでスナイバーもこなす! 

 いつも守られてばかりのヒロインだが、今回はお習い事のフェンシングが役に立って、ヴィクトリアも暗殺者とちゃんと戦ってた! 

 女王に直談判し、トニーとの結婚を許してもらいつつ、王位継承も諦めないって。しっかり者だ。

 トニーの声がWATのマーティンの内田さんだったっ♪
 
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